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五次元スクール アート部門所属 笑美のブログ

ハワイで学び始め日本でも五次元スクールで勉強に励む笑美が綴るブログです

3時33分51秒から一週間


8月25日に先生がツイートされた3:33、51秒の時計。
この事について先生はブログにも書いてくださっています。
今年3月に書かれていたブログ「正夢となった夢の話」の続編ということで、
間違いなくスピリットのプラン通りに物事が進んでいるということが、凡人の私なんかでさえも感じられる程です。

先生が333に関するツイートをされてからたった1週間。
台風や地震といった大きな自然の動きが頻繁に起きています。
しかも333に関する人が住んでいる場所に集中して、やけにそういった自然災害が訪れるのも、偶然ではない気がします。
333に関わる人が自分で招き陥った不安定な今の状況を、まさに現実に置き換えて、嵐の中で恐怖を体感したのではないかという気がしてなりません。


大自然の猛威を前にちっぽけな人間が成す術などある筈もない。
しかし前回の五次元スクールで先生は、「ちゃんとしてさえいれば、ギリギリのところで必ず助けていただける。」ともお教えくださっていました。
事実、26年ぶりと言われていたハワイのオアフ島に接近していた大きなハリケーンがギリギリのところで大きく進路を変えたのも偶然とは思えない。

先読みのできない私なんかでさえも、目に見える具体的な出来事を通して、なにか大きなことが起こり始めていると実感します。


目に見える台風が過ぎ去ったように見えても、ちゃんとしない限り(間違いを認めて、ごめんなさいと生き方を改めない限り)、
目に見えないカルマの大波からは逃れようもないこと。
警告のレベルステージが上がってることを無視し続けた結果が、333に関する人達に訪れる日も近い気がします。





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事実は小説より奇なり

カルさんのブログに書かれている記事を読んで、事実は小説より奇なりとはこのことかと思いながら読んでいました。

嫌がらせを続けるシャーマンのお手伝いさんが乗っている車の色やナンバーまで予見された先生はもちろんのこと。
誰が嫌がらせしているのかバレバレなのに、未だに匿名でネット中傷をしている元シャーマンがお手伝いさんと一緒に住んでることまで発覚するとは!! !!

因果応報という言葉を五次元スクールで教わっていますが、ほんとにやったことは返るんだな、と現実で見せてもらっています。
どんな嫌がらせや悪意を受けても、清い心は濁されることなく痛みに耐えて進んでいけるということを実践で見せてくださっているのが先生なんだなぁ。

そんなある日、先生から元シャーマンのことについて

「なんかもう可哀想に思っちゃうよねぇ。」

と呟かれたのを聞くことがありました。


15年以上もの間、元シャーマンとクライアントとの板挟みのなかで痛みに耐え続け、敬意を示し続けられたあげくに、裏切りを受け、嫌がらせをされ続けているのは先生の方なのに。
先生の方はと言いますと、ますます輝きを増して、受けた嫌がらせを笑いに変える方法まで教えてくださっています。

過去を消されず、踏み台にしていきたいと強くしなやかに仰った先生が有言実行される姿を見て、本物とはこういう方を言うんじゃないかなぁと思う私です。
本物は、俺は本物だ!なんて言葉では仰らない。
そういえば「本物がニセモノになるチャンスはいくらでもある。」と言ってたのは元シャーマンだったことを思い出すと笑えるw

こんな偉そうなことを言っておきながら、嫉妬にかられて匿名による嫌がらせを1年以上に渡って続けるような可哀想な人に落ちぶれていくなんてことも、小説にさえもそうそうなさそうなことだと思えましたww





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100%結果の出る五次元スクール


前回の五次元クラスでは、空気の色が変わったことをブログに書きました。
しかしあくまでも私の目による実体験での見え方でしたので、他の方にはどんな風に見えていたんだろうなぁと 興味津々に思っていましたところ。
4歳の我が子にふと「この前の五次元スクールで先生が映ってた画面がどんな風に見えてたか覚えてる?」と質問してみると、なんと詳細に覚えていました。

4歳の子はたんたんと私に説明してくれて
「せんせいのまわりにね、 むらさき と きみどりいろ が、ぶどうみたいにみえてたで。」
と絵にも描いて教えてくれました。

私の目には見えてなかった紫の色。先生も紫色とはひと言も仰っていなかった色を4歳の子は見てたわけです。
それを聞いた私は不思議に思って「へ〜、明日の五次元スクールでもし聞けたら聞いてみよう」とか思っていましたら、なんと・・・

たまたま昨日の五次元クラスに参加されてた10代の男の子がオーラについての質問をされ、オーラやチャクラの話題でお話くださった先生が
「私の色はバイオレットです。」と仰ったのです・・・!
4歳の子が見た色とドンピシャリ!!!
私の驚きは2倍になって、大興奮してしまいました。


おまけに昨日のクラスの最後には、いつも大人しく控えめな男の子が、クラス最初の方では夏バテ気味かなと?思う感じの青白の表情でいらしたのですが、
先生と言葉を交わしはじめてからどんどんと顔色が良くなって。頬がピンク色になり、そして顔全体が健康的なピンク色に染まって行く様子を目の当たりにしました。
その様子はまるで、しおれかけていた植物が健康な水と空気とお日様に栄養を与えられて見る見るうちに元気を取り戻していくような感じ。
あきらかにその男の子の血流が良くなって活き活きとし始めているのが、鈍感な私にさえも見て感じられました。

ちなみにこの日、久しぶりに五次元スクールに参加された方も、この出来事に驚きと微笑みの入り混じった表情で「僕にもわかります!」と仰っていらしたほど、明らかな変化でした。
不思議なことが起こったその場は、まったりとして柔らかくて、安心という空気の中に包まれたような感じで、今思い返すだけでも幸せな心地に包まれます。


またしても魔法の瞬間 を見ることができた五次元スクール。
こんなに毎回魔法を見せていただいていいのだろうか??!!!と私は思うほど。
しかし、その魔法技をスカイプ越しに施された先生は、というと 
いたって普通にされているのです。
先生は、ご自身の力を誇示することはないですから。
思い返せば返すほど、すごいだろ!と自慢げに振舞っていたのは元シャーマンでした(〃ノωノ)
 

先生はいつも誰かを助けるため、誰かを笑顔にするために、ご自身の経験値やトクを惜しみなく分け与えてくださる。

そんな先生が今回もまた100%の結果を見せてくださった五次元スクールを、興奮冷めやらぬ現場からお伝えさせていただきました(・ω・)b✧




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空気の色が・・・・・!

以前、先生のワークショップ中に、具合の悪かった4歳の子がたった90分の間に
みるみる元気になったので、なぜ急に元気になったのか理由を聞いてみると
「虹がきてくれた」と教えてくれたことをブログに書いたことがあります。
私に見ることのできない虹を4歳の子から具体的に教えてもらえたことで、
たとえ見えていようが見えなかろうが、
ワークショップやクラス に参加させていただくことで先生が積まれてきた徳の恩恵を
受けていることは、疑いようもない事実と思います。

自分に見えないことを見える方に教えて頂けるなんて有り難いなと思っていたところ。
今月開催されました五次元スクールでは、なんと!
凡人の私にさえも目に見える現象が起きたのです。ォ━━(#゜Д゜#)━━!!
見えるレベルに達してない私なんかにも見させていただけるレベルで具現化くださる先生が、
かっこよすぎる話なんですが。


それは神様の住む森の話をしてくださっていた時でした。
先生は「空気が緑色になってるね、見える?」と仰り、
先生と同じお部屋にいらっしゃるハワイ側受講生の皆さんは「見える!」と
驚いていらっしゃいました。
さらにはハワイ側だけではなく、なんとスカイプで繋がっている画面を通しての日本側でさえも、
先生のいらっしゃる場所の空気が緑色に染まっているのを見ることができたのです。
クラスが始まった最初の方では、映ってる画面は特に緑がかっていなかったですし、
はっきりした画像でした。背景に置かれていたアッカンベーのぬいぐるみを話題に皆で笑っていた時は、
いたって普通に映ってました。( ゜∀゜)アハハ八八ノヽ

それがその後、話題が神様の住む森の話と移り、話が濃厚になるに連れて、
霧がたちこめたような青みがかった緑色の画面に染まって見えました。
まるで薄いベールに包まれているみたい。

先生のお話によりますと、お部屋のカーテンはクリーム色とのこと。
普通だったら「そんな筈はないですよね?(汗)」と思わず口にしてしまうような感じで、
私の目にはクリーム色どころか完全に青みがかった緑色に見えていたのです。

さらに私が驚いたのはその後のこと。
ハワイにいらっしゃる先生が「めっちゃ緑だよね。黄緑みたいな。」と仰ると、
青みがかって見えていた緑色がカーテンが、端の方からだんだんと黄色味を帯びて
青緑色とのグラデーションを染め出しながら、
やがては黄緑に染まっていくという変化を目の当たりにしたのです。
それはちょうど濡れた紙に絵の具がにじんで、みるみるうちに染まって行くようなグラデーションでした。
これはあくまでも私の目に見えた感想になるので、人とは違うかもしれないですが、
それでも日本側で参加されていたほとんどの方が、「緑色に見えます!」と声をそろえて
「わぁ~」と歓声があがったので、証人となる方は大勢いらっしゃると言えます。


もちろん五次元スクールでは、強制されるようなことは一切ないので、「見えないです!」と
仰る方もいらっしゃいました。
先生は「ここで見 えてないのに、見えるとか言ったら裸の王様ですよ。
見えないなら見えないと言った方がいい。見栄をはるところじゃない。」と
童話になぞらえてもお話くださいました。


ということで、以上、今月の五次元スクーで
私なんかでさえも見させていただくことができた出来事を、
興奮冷めやらぬ現場からお伝えさせていただきました。


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当時2歳の我が子にも効果てきめんだった魔法の技

カルさんの最新ブログを読んで、我が子が2歳10ヶ月くらいだった時の出来事を思い出していました。
そして私も先生の『魔法の技』を見た一人として、その時のことを体験談として書きます。

今から1年半前。
お電話セッションの予約時間になって私は緊張しながらハワイへ電話をかけました。と同時に、寝室から我が子のぐずり出す声が聞こえてきたのです。
この頃、2歳の子はまだまだ夜中に泣き出すことがありました。しかしまさか電話をかけた瞬間に泣き出すなんてと、私は携帯片手にオタオタするばかり。

繋がった電話の先から「おはようございます」と先生の声がする中、我が子は近くに母親が寝ていないとわかるとギャン泣きを始めたのです。

その声は当然、電話の向こうにおられる先生にまで届いていました。
私のパニック状態もしっかり届いていたと思います。

すると先生は穏やかな声で「ちょっとその子に変わってくれる?」と仰ったのです。

私がおそるおそるギャン泣きしている2歳の子の耳元に電話を近づけると、先生は我が子に優しく語りかけてくださいました。


「J君。J君。いまねお母さんと先生はお話ししているから。大事なお話ししてるから、しずかにしててね。
お母さんちょっとドキドキしてるけれどだいじょうぶだからね。」


そう仰る先生の声を聞いた2歳の我が子のギャン泣きはピタっと止んで、トロンと力が抜けたかと思ったら、だんだん目を閉じてコロリンと眠りに落ちたのです。


火がついたように泣いていた2歳の子が、一瞬の間に泣き止み、安心の衣に包まれたようにスヤスヤ寝ている様子と静寂を前に、私はただ呆然。。。

「先生、あの、、、ね、寝ました…!」

と私が言うと、先生は

「あとでありがとうって伝えておいてね。」

とやさしく仰って下さいました。


そのあと私が安心して先生にセッションをしてもらえたことは言うまでもありません。

ハワイと日本の電話越しですらも、先生の魔法の技は、効果てきめんだったのです。



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