五次元スクール アート部門所属 笑美のブログ

ハワイで学び始め日本でも五次元スクールで勉強に励む笑美が綴るブログです

今+心



五次元スクール ツバキ校長先生によるツイッターは毎日されています。
内容を見ても、一語一語大切に紡いで呟いてくださっているのが
私のような者でも感じます。

瑣末な事象から地球規模の大きなスケールまで。
どうやったらそんなことが一人一日24hしか与えられていない中で、
隙なくやれるのだろう?と思う、そんな方のツイートが毎日読める。。((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタ


前のブログにも書きましたが、私ごときでさえもここのところは絶対なにがあっても起こってはいけない、ありえない、と思うような裏切りが、実際に起こって、そのたった2日後にペルーツアーを決行されました。
その後のツアー参加者も、先生自身も、そして果ては五次元スクールそのものさえもが、大きな進化をしているのだから。
この事実を前に、いま私を取り巻く不安とか恐れとか心配とか問題とかに立ち向かう勇気は沸き起こってきます。


先生の生き様こそが、五次元スクールの教科書そのもの。

そんな方のツイートを読める。しかもツイートですからタダなのです。ぁゎゎ・゚・(;´゚д゚)ゞ・゚・ぁゎゎ・・
一語一語を大切に考えてしたためられるツイートを毎日欠かさず。。。

その大変さを少しでも追体験してみたくなって
私も毎日一語をつぶやくのを心掛けるのを始めましたが、想像以上に大変です。
なんと書こうかと考えているとき、他のことをやる手は止まってしまいます。
けど先生のツイートを見ると、どうにも他の何かと同時進行に呟かれているタイミングも
ちらほら見受けます。複数のことを同時にやりながら、それでも抜けがない。
このことだけみても、かっこよさにしびれます。

その上、なんとツイートのクイズに答えた人全員を対象に正解枠に入れて下さるという器の大きさで、
昨日日本時間の朝に正解者の名前をひとりづつ呼ぶということをしてくださいました。

先生が心を込めて、先生の心を飛ばして名前を呼んでくださる。
その瞬間を受け手も心正して受け取る。
今という時間を同じくして、心を受け取る。

その出来事を体験した人の声がたくさんツイートに書き込まれていました。
あったかさを感じた人や、夢の中で感じた人や、匂いを感じた人など、
感じ方は人それぞれ。

さらには、名前を呼んでもらった多くの人が京都に住んでいたからか、
京都という土地にさえもめったにない現象が起こり、ニュースにもなったほどでした。
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ネットニュースより嵐山渡月橋にかかる虹


雨だった天気予報は、青空の下霧雨となって虹がなんども京都のあちこちにかかって見えたのです。


先生が意識を送られたところに、なにかが起こる。
次回、京都とハワイで開催されるスカイプワークショップという名のクラスでは
テーマ『「念」について勉強しよう!』


いまから楽しみで仕方ありません(◍ ´꒳` ◍)b





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かっこよすぎる 五次元スクールツバキ先生

ひまわり組まりなのブログで、ツバキ先生が大きな裏切りにあわれた記事を読みました。

裏切りをした向こう側では、どんな風にブログを読んでいるんだろうなと思ったりもします。

私は、先生が裏切りにあわれたことに、自分でふっと気付くときがありました。


それはネット上に公開された根拠もなにもない中傷文だったのですが、
最初は先生のことをよく知りもしない人が先生の足を引っ張ろうとして
やっていることと思いました。

しかし、読み返したときに、

あれ?

という違和感がありました。


書いた人は、先生のことをとても良く知っている。

という感じが見えたのです。
そして、それが見えた途端、
行間に嫉妬心があふれでた文面であることに気付きました。



まさか・・・



と思いましたが、私はそれを必死に打ち消そうとしました。

なぜなら、思い浮かぶその人に対して、どれほどに先生が敬意を尽くしていらっしゃるか
見て聞いて、私は知っていたからです。
そしてこの文がネットに公開される直前も、先生はその方に敬意を示していらっしゃる言葉を
私は直接に聞いていました。

もしも予感が本当だとしたら、先生の小さな体は割れてしまうんじゃないかとさえも私は危惧しました。
だから絶対あってはならない。ある筈がない。


そう思って、自分のなかに出て来る「もしかして」を打ち消そうとしました。



しかし、読み進めるほどに、文内で使われている単語や言い回しに、
気付いてしまったことが色濃くなるばかりで、ますます打ち消せなくなっていきました。
むしろ書いてあることは、まるで書いた本人が自分のことを濡れ衣という布に変えて先生に投げつけたようにすら思えました。





あってはならない勘はあたってしまい、先生が大きな大きな大きすぎる裏切りを受けたことを知りました。

ある方から聞きますと、先生は笑美がそれを知るとショックで気絶するんじゃないかと気にしておられたとのことでした。

誰よりも深く傷ついている先生が、こんな時ですら私の心配をしてくださる。
こんな情の深い方が、こんなにもひどい裏切りに合われたことに、


私はショックのあまり思考も止まって息をのんで固まるほどでした。


まりなのブログにも書かれていますが、
こんなひどい裏切りにあわれてすぐというのにマチュピチュツアーを決行され、
今まさにマチュピチュツアー参加者の方がぐんぐんと伸びてきていらっしゃるのが私の様な凡人の目にも見えます。
そして私だったら気が狂うか、死んでるかもしれないと思うような逆境の中で、
マチュピチュツアーを成功させた先生ご自身は、あざやかに飛躍して変身を遂げていらっしゃるように感じます。


先生はどんな方にも、まず渡すことを考える、目の前の人のためにと動かれるという印象があります。
見返りとか考えずに、思わずとも自然にやろうとしてしまう先生の性格なのだと感じます。
どこまでも相手を立てる、ということをさ れるのを実際に何度も目にしています。
そこまでされるのか、とご自身の犠牲も差し出すくらいされるということを、
誰かに聞いてとかではなく、私がこの目で見ています。
証人は、私だけではないです。



ある時、パワーアップし続ける先生の姿を、コンピューターによるオーラ写真で見れる機会がありました。
またそれは、先生が深く傷ついていることもしっかりと捉えていて、
先生のハートチャクラ(心の状態がよりわかるチャクラ)は、
他のチャクラに比べて格段に歪んで小さくなっていたのでした。


先生が痛いと言わないからといって、決して無傷ではない。
痛くないわけではない。


ただ、どんな逆境におかれても泣き言も言わず、言い訳もせず、どんな時ですら、
セッションを受けて下さり、ツイートも休まず、日めくりカレ ンダーも休まずに執筆して、
私たちに元気をわけてくださっている。


先日の五次元クラスでは、どんな否定的なことからも見方を変えて肯定的に見れると教えてくださいました。
ひどい裏切りを受けても、良い学び、と爽やかな見方で、裏切った相手にまで受けた恩を忘れず、
戒め進んでいらっしゃる姿が眩しすぎました。


有言実行を貫かれるのが、五次元スクールツバキ先生です。

かっこよすぎて、しびれます。








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自分だけのメモリー



今まで、雄島ツアーのことは
自分から進んで話題にはしていなかったように思います。
なぜなら、まだ私はツアーでの出来事を受け止めれずに、
ただ己の不甲斐なさ情けなさで
穴に隠れたいほど恥ずかしい気がしていたからです。
そんな風に思うのは自分だけだと思っていました。
皆は心が開放され、幸せでいっぱいの思い出。
そう思うと、自分の正直な気持ちは奥に閉まって、
楽しかった部分だけを思い出そうとしていました。
雄島での風を思い出すと、さあぁっとあの場所に戻れそうな
柔らかな空気に包まれる心地になります。
しかし同時に悲しい味も思い出します。

バスの中でお腹痛になった3才児。
直に手を触れてその痛みを和らげてくださったツバキ先生に
余計なエネルギーを浪費させてしまったこと。
幼い子はバスに乗るとお腹が痛くなると嫌がり、夜からは熱を出して
ぐったりしていて。

私がちゃんとしていないから。私がちゃんとできていないから。
自分を責めました。


己の不甲斐なさ至らなさで、おしつぶされそうな。
そんなときに、ミツバチ組の子がなにも言わずにそばにいてくれたり、声をかけてくれたり。
足場が悪くとも3才児を肩車してくれたりと。
ミツバチ組の子の自然体でのサポートに、私はすごく救われました。
本当にかっこいいと思います。

旅から戻って来て。
あまりにも情けない自分に、向き合おうとした時に。
五次元生の方と話す機会となりました。
するとその方もまた、旅中は胸内に波立つ思いが重くのしかかり、
自分と闘っていたと話してくださいました。

自分ひとりが闘っているんじゃない。
なんて自分は思い上がり甚だしいんだと笑えました。
みんなが修行の旅だった、ありえないほど濃厚な旅。
どんな修行だったかは、人それぞれで。
自分の恥ずかしさを受け容れると笑えて肩の力が抜けました。


だからこそあの旅を振り返り、あの時見た東尋坊の景色や
清らかな雄島の空気や音や匂いや、空の色を
書き綴り残して行きたいと思います。






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身を削る


雄島ツアーの振り返りを書いておりますが
そのつづきは次の機会として

いま思うことを書き残したいとおもいます。


五次元生のなかには、
人のもつオーラやチャクラの色や状態を機械によって計測し、目に見えるように映し出し
今の状態や改善のアドバイスをくださる方がいらっしゃいます。(その方のブログはこちら)


今回のご来日で、先生はその方のところへ赴かれ、オーラリーディングを受けられたと聞きます。
私はその場に立ち合ってはおりませんが、
その時の様子を動画で見せていただくことがありました。


実は先日、私もそのオーラリーディングを受けさせていただきました。

自分も実体験したからこそ思うのですが、
機械が映し出した先生のオーラは、自分のとは比べものにはならないと良くわかりました。
人間のように都合にあわせて嘘をついたりできない機械をとおして
先生がどれだけ凄いのかもわかりやすく目でも見えました。

なにがどう凄いかというと。
まず私のオーラは、映像で言うと真ん中に人の形をした絵が出て来てその周りにぼんやりと色が出ていました。
たぶん普通。特に驚かれた様子なかったので、これが普通と思いました。

これに比べて先生のオーラは、画面真ん中の人の形をした絵が光に包まれてしまうくらい
大きく透き通る綺麗な色が大きな炎のようにぼおぼおと出ていました。
先生のことをスーパーサイヤ人のよう、とは例えでよく聞いていましたが、
まさかそのスーパーサイヤ人の状態を映像で見ることができるとは思いもよらず感動です。

誰かが操作してるものではなく、人のオーラを映し出すことを
プログラミングされた機械が見せているものですから、疑いようもありませんし。
科学がそこまで進んできていることも、私のような者ですら感じれました。


だからこそ、先生のハートチャクラだけ、他の大きく綺麗なチャクラに比べて
小さくなって傷を負ったように歪んでいると見せてもらったときは、
どんなに先生が好調にクラスをしてくださっていたとしても、
大きな裏切りを受けられた傷、そしてそのせいだけではない私たち生徒が重荷となっていることは
疑いようのない事実だと、感じました。



私は五次元スクールアート部員として、
五次元校長ツバキ先生が身を削ってめくりめく日めくりカレンダーを執筆くださっているのを
近くで見させていただくことができます。


命を削って渡してくださっている


言葉では、『身を削って』と言うとなんだかペラく感じますが、


ナウシカが 酸の海をぎりぎりのところにおいて

傷ついたオウムの子どもを助けるために 片足を犠牲にしてまで

助けたあのシーンが


映画やアニメではなく


ほんとうにしている方が現実にいて


その方の犠牲のうえに いまの自分の安心や笑える毎日があることを

忘れてはいけないとおもいます


そして前回のワークショップでは

先人たちの命がけで残してくれた遺伝子があっての

自分のいのちであることも ないがしろにしては失礼ということを

教えて下さいました



ツバキ先生がハートに傷を負われていること

その重荷になっているひとりである自分

少しでも早く この瞬間にも

負担を軽くできるなにか なにが出来るかを

考えて やっていきたいです







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雄島ツアー 序章


前回のつづき
雄島ツアーを振り返ります。

ツアーが始まる直前からジャケットが消えるという幕開けでした。
(リンク先のブログを読んでいただけますとわかりますが、ここで消えたジャケットはまたアリエナイ形でかえってくることになります)



私は現場に居合わせた者として何度も言いますが、ほんとにこつ然とありえない状況で消えてなくなったのでした。それに対して、先生は「なるほど。これが私の対価ということですね」と超クール、まじカッコいい。取り乱し一切なし。

私の正直な心の声
(llФwФ`)ガクガクブルブル(平常心は何処へやらの取り乱しまくり)

いまでこそ、あの時を振り返ってかっこいーとか思えますけど、その時は自分の許容値を超えた出来事と、それをありのまま受け取る先生のやりとりが異次元すぎて、自分が場違いな現場にいてしまった事の大きさを受け取りきれていませんでした。


幕開け、かなりパンチが効いていました。
この時から私の足元はぐらぐらだったのかもしれないです。。いや前日から(この話はまた戒めとして別の機会に書きます)

そして五次元スクールの行事ごとは全く初めてにして、
いきなりツアーに参加されるというイスタンブールからの留学生の彼女と無事に再会できて安堵。

先生に紹介すると、英語でやりとりされハグ。
お二方とも目を潤ませていらっしゃったのも印象的でした。
ここで終わっても良かったと思えるくらい、達成感はありました。
※まだバスにも乗っていませんのにね。


それくらい濃厚だった雄島ツアー。
まだバスに乗る前から相当濃いです。
それが五次元スクール。
ツバキ先生がライブでいらっしゃる濃さは、
常人の想像を斜め上どころかスライダーして切り込んだ先という感じ。


ようやくバスに乗り込みます。

今回の雄島ツアー。
私視点で行けば、このバスの中がひたすらに修行でありました。

そしてさらにさらに、己の至らなさがあぶりでてくる
己との闘いの旅でした。



つづく





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